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道路標識・サイン標識設計

道路標識設計

道路標識は、道路交通安全と円滑を確保するために、なくてはならない重要な施設です。
ダイヤモンドオフィスサービスでは、各標識の設置位置の検討から、標識板面の設計(レイアウト)や、支柱、基礎の構造計算、図面作成まで行っています。

道路標識設計の流れ

ステップ 1.現地調査・情報収集

現地調査・情報収集

既存の標識台帳などの資料を把握した後に、現地調査(現地踏査)を行い、現状を把握します。

ステップ 2.基本計画の立案

基本計画の立案

現地調査(現地踏査)の結果を踏まえて、標識を新設または板補修で対応可能かなどの検討を行います。更に的確に目的地を案内するために、ゾーニングを行いルートの選定や、重要となる交差点の選定までの、基本計画の立案を行います。

ステップ 3.道路標識の検討

道路標識の検討1
道路標識の検討2

基本計画に従って、案内標識板面の設計(レイアウト)を検討します。

ステップ 4.道路標識の詳細設計

道路標識の詳細設計

検討結果に基づき、標識板面の設計(レイアウト)から、支柱、基礎の強度計算、構造図、配筋図など作成まで行っています。

サイン標識設計

サインとは簡単に言えば、案内板や標識のことです。
サイン計画とは、どのような案内板や標識をどこに設置するかを計画することです。
私たちの社会生活は屋外広告、道路標識、案内標識など多種多様なサインに囲まれています。表示されている内容も様々、そのうえ、色彩やレイアウト、形状などのデザインもサインによって異なります。
サイン計画をつくるにあたっては、表示内容、デザイン、設置場所など“誰に” “何を” “どのように”伝えるのかを考えるのが最も重要です。

サイン計画の流れ

ステップ 1. 現地調査・情報収集

ダイヤモンドオフィスサービスでは現地調査(現地踏査)を行い、現状の問題点や課題を抽出します。

ステップ 2.基本計画の立案

現地調査の結果を踏まえて、設置する地域の周辺環境や施設環境と融合させるために、基本計画を立案します。

ステップ 3.サインの検討

基本計画に従って“誰に” “何を” “どのように” 伝えるのかを考え配置する場所や表示する内容、デザインを検討します。

ステップ 4.サインの詳細設計

検討事項に基づき、レイアウトや構造図の作成から、基礎、支柱の強度計算書、配筋図作成までを行います。

サイン標識設計1
サイン標識設計2
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